古いやまぶどう手提げ いろいろ
山仕事用などの古いやまぶどうの籠を丹念にほどいて山桜の皮とともに編みあげ、柿渋で色を整え美しい手提げとしてよみがえりました。古いやまぶどうの蔓と山桜の皮の調和が上品で優雅です。
内布は黒色でシックにまとめ、便利なポケットがついています。
ボタンはトチの実です。持ち手は今のやまぶどうの蔓になっています。
ショルダーひも部は柿渋で染めた麻を使っています。
65,000円(税込)より
<永松朝子さんの古いやまぶどうと山桜の手提げ①>
<永松朝子さんの古いやまぶどうと山桜の手提げ②>
<永松朝子さんの古いやまぶどうと山桜のショルダーバッグ>
<永松朝子さんの古いやまぶどうと山桜の手提げ網代編み③>
<永松朝子さんの古いやまぶどうの手提げ④>
<永松朝子さんの古いやまぶどうと山桜の手提げすかし編み⑤>